新企画1 Syntorial制覇者のLearning Synths実況

Ableton Liveがブラウザ上でシンセを勉強できる「Learning Synths」という教材を公開しているので、

「Syntorial (Audible Geniusのシンセサイザー学習アプリ)」との教え方の違いとかに注目したら面白いんじゃないか?

と考えて企画をはじめました。

まだ触りしかやってませんが、この時点でSyntorialと大きく違うのは「日本語に対応している」ということです。

Syntorialは説明も英語なので高校生くらいの英語力がないとキツいと感じられましたが、Learning Synthsはちゃんと和文で説明してくれていてしかも自然な日本語。単にウェブ翻訳かけたような不自然さがないちゃんとした文章でした。

今後も実況続けていきますので興味がある方はぜひチェックしてみてください。

編集後記

今回の実況を機にyoutubeの動画作成をはじめましたが、なるほどこうしてみるとyoutuberの先輩方は工夫して観やすい動画を作っていらっしゃることがわかります。

今回自分の動画を見返して観て、自分の声が聞きにくいと感じました。

シンセの音作りがメインの教材なので、システム側の音量を下げすぎるのは不都合が出ます。そこで「シンセが鳴っている間は喋らない」ことでその問題は今後対策していきます。

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この記事を書いた人

DTMer(作編曲)、ライブハウスPAエンジニア、ブロガー。
文明の利器で音楽制作を加速したい。

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